OCD研究会は、国内の強迫性障害(OCD)に関する疫学調査、病態の検討、成因の研究、治療薬の効果などを通してOCDに対する治療法の確立、またこれらの研究を通して得られる成績をもって啓発活動を行うことを目的とします。 代表世話人:国際医療福祉大学 医療福祉学部教授 上島 国利